情報科学 › アルゴリズムとデータ構造 › グラフアルゴリズム
ダイクストラ法の正当性
を有向グラフ、 をすべての辺 について を満たす重み関数、 とする。このとき上のアルゴリズムは停止し、停止時にすべての について
が成り立つ。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
最短路の最適部分構造✓補題 5.2・グラフアルゴリズム
- 重み付き最短経路定義 5.1・グラフアルゴリズム
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- ダイクストラ法の計算量✓命題 5.4・グラフアルゴリズム