情報科学 › ソフトウェア開発 › データベース設計の基礎
属性閉包定理
関係スキーマ 、関数従属集合 、 に対し、
が成り立ちます。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 属性閉包定義 4.2・データベース設計の基礎
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- スーパーキーの判定✓系 4.4・データベース設計の基礎
- キーでない決定項は必ず冗長を生む✓命題 5.2・データベース設計の基礎