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表現不変条件の帰納法
データ型の実装と表現不変条件 が次の 2 条件を満たすとする。
- (成立)。
- (保存)すべての 、、 について、 かつ ならば 。
このとき、表現を漏らさない任意の実行 について、すべての で である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 3 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- ループは対応の不変条件を保つ✓命題 3.4・エージェントループ