情報科学 › 偏微分方程式の離散化 › 波動方程式と Schrödinger 方程式の時間発展
leapfrog 法
半離散の波動方程式に対し、 での近似 を
で定める方法を leapfrog 法(Störmer–Verlet 法)という。出発値 、 は別に与える。すべての出発値について であるとき、(その と について)安定であるという。
閉包の状態
定義
定義は閉包の起点です(証明を要しません)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。