情報科学 › 偏微分方程式の離散化 › 楕円型・放物型方程式の差分法
離散 Dirichlet 問題の一意可解性
格子領域 と、 上の関数 、 上の関数 に対し、()、()を満たす がただ 1 つ存在する。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 離散最大値原理✓定理 2.2・楕円型・放物型方程式の差分法
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。