数学 › 数理論理学と型理論 › ゲーデルの不完全性定理
定理の枚挙
が帰納的公理化可能ならば、 の定理をすべて(重複を許して)順に出力し続けるアルゴリズムが存在する。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 形式体系と証明定義 2.1・ゲーデルの不完全性定理
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 完全性から決定可能性へ✓命題 3.3・ゲーデルの不完全性定理