物理学 › 構成的場の理論の原論文:反射正値性・クラスター展開・自明性 › Lüscher (1977)有料章
1 つの時刻の行列 B, D(原論文 (13), (19))
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理 証明で参照している 3 件
- ゲージ共変性(原論文 (15) と Proposition 1 (b))✓命題 4.4・Lüscher (1977)
- フェルミオンを含む転送行列の正値性(原論文 Proposition 1)✓定理 4.6・Lüscher (1977)
- 空間方向の跳びに符号を付けた転送行列(空間方向に反周期のフェルミオン)✓系 5.10・Lüscher (1977)