情報科学 › アルゴリズムとデータ構造 › 計算量と O 記法
極限による判定法
が十分大きなすべての で成り立つとし、極限 が( を含めて)存在するとする。このとき
- ならば 。
- ならば 。
- ならば 。
- ならば 、かつ 。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- O 記法・Ω 記法・Θ 記法定義 3.1・計算量と O 記法
- o 記法・ω 記法定義 3.2・計算量と O 記法
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 増大度の階層✓定理 4.2・計算量と O 記法