物理学 › 物理学コラム › 宇宙人はどのくらいいるのか

検出地平線は電力の平方根に比例する

命題 6.2(「宇宙人はどのくらいいるのか」§6) ・ ✓公理まで証明済み

星間空間での電波の吸収が無視できるとき、定義 6.1 の検出地平線は

rmax⁡=P4πSmin⁡r_{\max} = \sqrt{\frac{P}{4\pi S_{\min}}}

で与えられる。とくに rmax⁡r_{\max} は P\sqrt{P} に比例する。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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