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記憶プログラム方式(フォン・ノイマン型アーキテクチャ)

定義 6.1(「コンピュータアーキテクチャとCPUの構造」§6)

計算機が、実行すべき命令の列を、データと同じ書き換え可能な記憶装置の中にデータと同じ形式(ビット列)で保持し、次に実行する命令の番地を保持するレジスタ(プログラムカウンタ)に従って逐次読み出し、解読し、実行する方式を記憶プログラム方式といい、この方式に基づく構成をフォン・ノイマン型アーキテクチャといいます。

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閉包の状態

定義

定義は閉包の起点です(証明を要しません)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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