情報科学 › アルゴリズムとデータ構造 › 動的計画法
1 次元配列による計算
長さ の配列 を ()で初期化し、 の順に、各 について を から まで降順に動かして
と更新する。このとき、 回目のループを終えた時点で、すべての について が成り立つ。とくに全体を終えると である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
ナップサック問題の漸化式✓定理 6.2・動的計画法
- 0-1 ナップサック問題定義 6.1・動的計画法
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。