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ddmin の正しさと実行回数
を相異なる 個の要素の列とし、 は真、空の列については偽とする。
- ddmin は止まり、 の部分列で、失敗し、1-最小であるものを返す。
- の実行回数は より小さい。
- 失敗の原因が 1 要素である(ある要素 があって、 が「 が に含まれる」と同値である)ならば、ddmin は だけからなる列を返し、実行回数は高々 である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。